2006年11月20日
2006年11月18日
ミニレイアウトの紹介。
かなり間が開いてしまいまして申し訳御座いませんでした。今後ももしよろしければ宜しくお願いします。
今回は以前紹介させていただいた『書棚鉄道』を発展させたミニレイアウトについて書こうと思います。(今回の記事の写真や図はクリックすると大きく表示できます。図は一部見難い点があり、申し訳御座いません。)
このレイアウトを作ろうと思ったきっかけは06年9月号のTMS誌に掲載されている小林信夫さんの記事です。線路配置や運転方法、また立体的な都市レイアウトのイラストにすっかり魅了され、気がついたときには線路や木材等を買い込んでいました。
今回作ろうとしているレイアウトの方向性や基本の線路配置等は小林さんの記事とほぼ同じ物としました。ただ、自分は20m級車両も出来れば走らせたかったので外周線はc170で統一し、一部のポイントも変更してみました。(下図の様にしました。)

また、一角にダミーの高架線を設けて、車両展示出きる様に、また立体的なレイアウトになるようにしてみました。(下図の様な作りにしました。)

ちなみにボードは下図の様なオーソードックスな構成としました。

・ミニレイアウト全景。

・終端駅となる2線の引込み線。

・町並みは市販品を色々と使用しました。ちなみに看板に貼ったフォント等はポケットティッシュの物などを使いました。

・本線をまたぐ高架線。

現時点ではまだベニヤ平原ですので本線レイアウトともども徐々に手を入れていきたいです。(駅ビルも作っていきたいです。)
今回は以前紹介させていただいた『書棚鉄道』を発展させたミニレイアウトについて書こうと思います。(今回の記事の写真や図はクリックすると大きく表示できます。図は一部見難い点があり、申し訳御座いません。)
このレイアウトを作ろうと思ったきっかけは06年9月号のTMS誌に掲載されている小林信夫さんの記事です。線路配置や運転方法、また立体的な都市レイアウトのイラストにすっかり魅了され、気がついたときには線路や木材等を買い込んでいました。
今回作ろうとしているレイアウトの方向性や基本の線路配置等は小林さんの記事とほぼ同じ物としました。ただ、自分は20m級車両も出来れば走らせたかったので外周線はc170で統一し、一部のポイントも変更してみました。(下図の様にしました。)
また、一角にダミーの高架線を設けて、車両展示出きる様に、また立体的なレイアウトになるようにしてみました。(下図の様な作りにしました。)
ちなみにボードは下図の様なオーソードックスな構成としました。
・ミニレイアウト全景。
・終端駅となる2線の引込み線。
・町並みは市販品を色々と使用しました。ちなみに看板に貼ったフォント等はポケットティッシュの物などを使いました。
・本線をまたぐ高架線。
現時点ではまだベニヤ平原ですので本線レイアウトともども徐々に手を入れていきたいです。(駅ビルも作っていきたいです。)